今年初の花げし舎の編集会議を、スタッフの毛利マスミさんの家でやりました。 マスミさんママのケイコさんは、料理人です。この場所は以前、アスラカという予約制のレストランでしたのよ。 ケイコさんは毛利子来氏のパートナーでしたから、ここで、いろんな研究会をやっていて、いつも美味しいご飯を食べたものです。...

池袋のジュンク堂で、作家の関川夏央さんと対談をします! どうなることやら。まったく自信がありません。でも、今回の本は、みんなで三年もかけてかなり苦労して作ったので、登場してくださった介護士の皆さんの声を、読者に届けるため私も頑張らねばなりませんのです。...


これは、実は11月24日、一か月前にギャラリーバーンで行った公演の写真です。...

なんと、私は、ゆいま~る那須で、トールペイントの練習をはじめましたの。隣人に師匠格のアーチストがおりまして、その作品に魅了されています。 先日は、孫娘のお誕生日のプレゼントに、ちいさな家の箱を買いました。孫娘が、とても大事にしておりますの。 その私のゆいま~るの那須の友人でもあるとよふくさんの作品を紹介します。...

11月15日、午後6時30分から「100歳時代の新しい介護哲学 ~介護を仕事にした100人の理由」の出版記念セミナーが開かれました。 とうきょう地域ケア研究会との タイアップ企画で、100人以上の方が、武蔵境の武蔵野プレイス 4階「フォーラム」に来てくださいました。...

花げし舎の取材チームで3年かかって編集した本が・・・、 念願の本が・・・、ついに発売になりました。 「100歳時代の新しい介護哲学」 現場に生きる草の根の介護職の皆さん100人の、介護職に至った人生のお話と、介護職の仕事にハマってしまった思いをインタビューした本です。...

女性6人で取材チームを組み、三年にわたって介護職の現場の100名以上の方を取材しつづけてきた本が、ついに、ついにこの11月に出版される予定です! タイトルは、「100歳時代の新しい介護哲学」って、言うんです。...

花げし舎の編集チーム有志がゆいま~るへやってきて、写真などをとりました。 自撮りってやつです。 マスミさん、美香ちゃん、私、フジコさん、の面々ですが、撮れた写真を見て、「やだあ~、久田さんったら、小学生みたい」~ですって。 確かに、無邪気な人に見えまする。...

8月20日と21日、「那須まちづくり広場」で、音楽人形劇「赤ずきんと狼の話」の公演をやりました。 那須チームと、応援に来てくれた東京チームとの合同公演? でした! 短時間で過酷な練習をするはるねえさんと「どうにかなるわよ~」の私の迷コンビで、夏休み返上で公演準備をしたので、公演が終わって,...

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